しらすプレミアム

俺はクズだが周囲の人間には幸せでいてほしいと思っている、ところでチクワを食べないか?

自称の罠(セルフ相補性の法則)

こんちは

結果としてタイトル詐欺みたいになってた前回のハゲ崇拝の続きは一旦置いといて幼稚な精神に基づいた、しかしながら個人的には判断の指標として活用してるパターンをダラダラと書き連ねます。

 

仕事がマジで忙しくて(つうか話が違って)収集が付かないので自分を落ち着かせるためにやってます

 

以下、口調(というか文体)が偉そうになるけど疲れてるだけで悪気はないんだ、許してやってくれ

 

さて

 

皆さんは「自称サバサバ系女子」と触れ合ったことはあるであろうか

「あたしってサバサバしてるからさぁー」

「男みたいって言われるからさあー」

正直この手の輩は一切サバサバなんぞしてなくて逆に超ねちっこいというか束縛が強いというか人のスマホ勝手に見るとかそういう地雷であるものと俺は認識している

 

女性蔑視のクズというレッテルを貼られても困るので男性の同パターンも挙げておくと

「男・〇〇」みたいな男らしさとか頼りがいみたいのを押し出してるのは大抵クッソ女々しかったり愚痴が多かったりする

 

男パターンは著名人の例があるので列挙すると有名なのは

男・清原」とか「男・村田」である

「男の中の男」というパターンもあるが熱狂的信者にトンボでぶん殴られても嫌なので名前は伏せておこう

実名を出した(特定はしないぞ)2名には男らしさを感じるだろうか?

前者はチンピラっぷりを暴発させて逮捕され、後者は独立リーグで真剣に頑張ればいいものをネチネチと愚痴をたれながら声がかかるのを待っていただけである

 

繰り返すが俺は苗字しか出してないので個人を特定してるわけではない、あくまで読み手がその苗字から思い当たる人物像を勝手にイメージしてるにすぎない

男たちが太く長い棒を振って白いものを遠くに飛ばすスポーツと今回の話は一切関係がない

 

言いたいことをまとめると

「お前ら言ってることとやってる事が逆だよね?」

 

という事である

 

タイトルの「相補性の法則」とは人は自分に無いものを持ってる人間に惹かれるという法則なのだがここまでに挙げた輩は他人ではなく自分の中に足りないと心の奥底で認識してるが、どうしても認めたくないものをあえて声高に唱えることによってセルフ相補性の法則を満たしているにすぎないと推測される

 

あばれる君が暴れてるのを見たことがあるか? 俺は無い

 

このことは個人に限らず組織にも発生する、実例を出してみよう

それに対する筆者のよくやる脳内ツッコミも併記する

 

・さらに美味しくなりました!

嘘を言うな、コストカットで原価さげて明らかに劣化してんだろ

大体お前らの手法は新発売の時だけ美味しくしてあとでわからないようにドンドン原価下げてんだろ

コーヒーの時みたいに騙されると思うなよ

 

・アットホームな職場です、未経験者活躍中!

嘘を言うな、というより貴様らは何か思い違いをしている

他者の思想や行動を自分の都合のいいように変えようとするのはアットホームでもなんでもない

それに後半だが現在進行形で活躍してるのであればそれは既に経験者だろう

コキ使うのを活躍してると思ってるんであれば何も言うまい

 

・流行はまず東京で生まれ、次に〇〇(←喋ってる人間の住む自治体、大抵田舎)で流行り、その後全国で流行る

嘘を言うな、つうかバレないと思ってメチャクチャ言いやがるな

東京発で次にその関東圏、そこから人口の多い都市に飛びそこからドーナツ状に広がる、くらいの認識でいいじゃないか、受け入れろ現実を

それとも東京←→高知間や東京←→島根間に瞬間移動装置でも配置されてんのか?

 

・あなただけに特別にお教えします

嘘を言うな、つうかユーチューブの広告でそんなこと言い出す時点でお前の特別は破綻してることに気づかんのか

 

・親父の力は借りたくなかったから

嘘を言うな、嘘というか各音楽雑誌のインタビューで毎回そのコメントしてる時点で親の力を最大限に使ってんだよ

かなり長期間黙ってたハマ・オカモトさんを見習えよ

 

・前作よりもロックなアルバムに仕上がった(小野瀬)

嘘を言うな、明らかにバラード増えてんじゃねーか

ボーカルがソロ活動やってからなんか全体的にねちっこくなってないか?

 

 

と、このように捻ろうとしたらかなり意味の分かんない例ばかりになってしまったわけだが少なくとも筆者がいかに偏屈な人格をしているかということはおわかりいただけたと思う

 

総括すると

「今のセブンってまじで食いたいもん無くなったよね」

 

以上である

 

 

みんな来週も頑張ろう

俺は明日も頑張るけどな!

 

では